おぉ!そうか〜だからうちの赤ちゃんたちは泣いてばかりだったのね!

すっかり心理学者きどりのワタクシでございます。いや〜しつこいけどこの心理学の教科書面白いです。またアジア人赤ちゃんと白人赤ちゃんの違い、おぉ!って思ったこと発見。

うちの子どもたちが赤ちゃんのころ、うちの母が昭和の頃を思い出してよく言ってました。「あなたたちが赤ちゃんの頃は、育てやすかったわ〜。大人しかったわ〜。」

対照的に、私の子どもたち、息子2以外、ふたりともぎゃーぎゃーすごかったんです。息子1はぎゃーぎゃー。娘はきーきー。

特に息子1。ぎゃーぎゃーすごくて、泣き止んだと思って、ベビーベッドに置いた瞬間、またぎゃー!って火がついたように泣き始めて。それはそれは激しかった。

会社から帰ってきたダンナが「ワナにかかったアライグマの声と同じだわ」って言ってました。(さすが元農家出身)

ベッドルームでぎゃーぎゃー泣く息子1ベビーを抱っこして寝かせつけながら、途方にくれたものです。今思えばキレる瀬戸際だったかも。こんなおっとりママの元に生まれてきて良かったわねって感じ(笑)

あまりにも泣き止まないので、ベビーベッドに置いて、近所を200メートルぐらいジョギング脱走したことも。

さて、心理学教科書によると、アジア人赤ちゃんは大人しいんですって。やっぱり。このきーきーぎゃーぎゃーはオットのせいね

で、大人しい赤ちゃんはシャイな子どもに育ち、成績優秀パターンが多いという研究結果も。ふ〜ん。そうなんだ〜。確かに周りのアジア系や両親のどちらかがアジア系の子どもたち見てても、どちらかと大人しいお子さんが多いわね。そして、成績優秀。

確かに大人しくないと、座って黙って教科書読んだりしないで走り回ってますね〜(笑)あれ、それってまさにうちの子どもたち?
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