アメリカで家を買う: カウンターオファー

買いたい!って思ったお家の売り主さんにオファーを出しました。提示価格より400万円ぐらい低めに強気のオファー。

低すぎるってムッとされたらどうしよう!

と心配もしたけど、この物件が売りに出されてかららの日にちがかなり経っていたのでだいじょうぶかと思ったのよねー。

で、オファーの期限ギリギリにカウンターオファーと言って、私たち買い手の提示価格にさらに提示価格を示して来たんです。

私たちの提示価格より200万円高め。

と言う事で結果的に200万円ぐらい値切り成功!

最初から売り手の提示価格を払うって言ってたら損するところだったわ。

でもこれも私たちがボストンに住んでた頃みたいに超売り手市場ならこうはいかなかったわ。

あの頃は現金で買うって言って来たり、提示価格よりかなり上乗せでオファー出してたりしてたもんねー。

すぐに何件もオファーが来てbidding warになってまました。オファー合戦かしら日本語訳。

さてカウンターオファーにサインしてから次はearnest moneyを払う。手付金って感じ?

そしてインスペクターに連絡して家の点検してもらうの。普通の点検プラスにラドンの有無検査と下水検査。インスペクター紹介してくれたお友達感謝!

HOA ホームオーナーアソシエーションの決まり読んだり。

後はいま住んでる家のペンキ塗りお願いしたり、フェンス直したり、あとバークダストまかないと!

フェンス業者何件も見積もり出してって連絡したのになしのつぶて。

どなたか良い業者さんご存知〜?

さてカナダにホッケー留学中の娘。今日初めて電話でしゃべった。信じられないねー!私たちってドライな母娘?って笑ちゃった。

物理難しすぎて心理学に変更するらしい。絶対その方が良いよ。私も物理は6点とったことあるもんなw

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