アメリカでもっと自分の英語に自信を持とうと思った瞬間

英語のネイティブスピーカーじゃないっていう劣等感、アメリカで暮らしている私にとってはこれからも付いてまわるもの。

この年齢でもうそんなに上達しないだろうしリスニング、ライティング、スピーキング全てにおいて劣った人間なんだな〜という劣等感。

でも今日そんな劣等感を覆すような出来事が!

今日はコミカレで解剖生理学の実験の日。グループに分かれてかなり長い細かく書かれた説明を読みながら実験をすすめていくの。

4人のグループのうち私以外はネイティブスピーカー。

みんなやっぱり読むスピードが速い。でどんどん進めて行くけど、ふとみんなの解釈が間違ってることに途中で気付いた私。

「それ違うんじゃない」って言ってみたわ。

でもみんな自分たちが正しいと主張。

実験終わった後、もう一度実験の説明を読み返してみて自分の主張が正しかったことを確認。

道理で変な結果が出たんだわ。

これからはネイティブの人の方が合ってるって思わずに自分にもっと自信持とうと思った。

 

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