テニスって親がマネージャーにならないといけないのね

アメリカではアイスホッケーとかというチームスポーツと違って、テニスって親がマネージャーにならないといけないのね。。と発見。

日本と違って、中学の部活があるわけではないので、アメリカではほんと親次第。

一応、テニススクールでジュニアチームには入ってるのですが、それはお遊びで、本気でテニスをさせたい親は個人的にトーナメントを探してきて、個人的に申し込まないといけないということを周りのテニスパパたちを見て発見。

1日12時間バスに揺られ、しかも2日もかかる遠征に行くのが苦痛じゃないタフなアイスホッケー娘と違って、

軟弱な息子2。

30分以上でも遠い、疲れた、と文句タラタラ。

遠いところで開催されるトーナメントはまず無理でしょうということで、

近所の体育館で行われるトーナメント、頑張ってインターネットで探して、申し込んでみたわ。

ひとつめは3月のビギナートーナメント。シングルス。

もうひとつめは4月の中級レベルトーナメント。シングルス。

わぁ楽しみ!

息子2もちょっとだけ楽しみっぽいです。うふふ。

ビギナートーナメントはきっと楽勝だから、自信つくかな〜

なんて言ってボロ負けにならないようにしてくれっ!

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