責任感のあるアメリカ人も。。

さて、引越し業者に折られたうちの前の木。大騒ぎして町内会(9軒しかいないのでメーリングリストがあるのです)にメールして、「折った引越し業者に文句言って!」って頼んだ私。

無責任で、かつ迷惑かけても気にしないアメリカ人をたくさん見た後だったのでかなり腹をたてていた私。もちろんメールは丁寧に書いたわ。

その引っ越し業者を雇った人にはメール、スルーされたわ。でも、別の近所の人がチェーンソー使って、枝をきれいに切ってくれたわ。

そのアメリカ人のひと、いつもそんな感じでさらっと親切で責任感があるの。

引っ越し業者を雇っていた人、誰かとっても興味あるけど名乗り出ることは無いでしょう。

さて、昨日みんなにメールしたときに英語間違えた私。枝をbrunchって書いちゃった。

branchだよねーってメール送った後、ダンナに訂正されたけど。

でも。。。ダンナも違ったわ。

正しくはlimbって言うみたい!

branchっていうと、きっともっと小さな枝のことを指すみたい。

久々に新しい表現を学んだわ!

って思ったけど、そういえば先学期の大学の代数の授業でものすごくいろんな英単語を覚えたんだった。なんかすごーく昔のことのような気がする。

 

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