でも、アメリカの大学だからって完璧なわけじゃない例

前回の投稿で「アメリカの大学っていかにシステマティックに採点制度が整ってるか」について書いたけど。。完璧なわけじゃないんです。

あ〜、そのアメリカでもひとつ覚えてることが!

しかも、大学院。

同じ日本人留学生で可愛い子、1つペーパー提出してなかったのにA。

で、真面目に全て出した私、A−だったわ。そういえば。

って執念深く覚えてる(笑)

アメリカでも適当な教授もいるんだわ。

同じ大学での話ですが、その頃採点の手伝いをしてたオット、出来の悪いテストを採点しながら、

「この学生、Fですねー。」って教授に言ったら、

教授「落としたら、来学期またクラスとりに来て、どうせまた大して勉強しないんだから、Dでも付けて単位あげとくことにするよ。また来学期戻って来たら面倒だし。」

だって。

アメリカの大学だから、すべて完璧ってわけでもないですねー。

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