娘の言葉の暴力に耐え忍ぶ夏、まだまだ続きますっw

アメリカの長い夏休み、たっくさん時間を一緒に過ごしてます。ティーンエイジャーの娘による生意気発言に耐え忍ぶ毎日ですw

でも不思議な事に、全然気にならないんですよね〜。

オットはいちいち腹立てるけど、私家族に嫌味言われたり、はっきり言われても全然気になりません。

どうしてなんだろうな〜。ほんとは私のこと大好きなんだからっていうのが分かってるからかな。

それどころか、これ、ブログのネタになるわっ!メモメモって感じです

でもばしっと言われる瞬間は図星すぎてドキっとします。

さて、今朝の言葉の暴力行ってみましょう!

私「学校始まったら久しぶりに友だちにあえるの楽しみでしょ〜。」と息子1に聞いてみた。

息子1「勉強に集中したいから別に友だちはどうでもいいんだ〜。」

私「うわ〜それって私の中学のときとおんなじ!ガリ勉で、先生に「勉強ばかりしてないで友だちと遊べよー」って言われてたんだ〜。お母さんってほんと点取り虫で、遊ぶことより成績が良いのが快感でさ。」

中学時代。

将来の夢は外科医だったのよね。

娘「へ〜。そのわりにずっと勉強今でもしてるくせに、全然大したことないよね。」

がーん

私「そ、それはね。お母さん、移民だからなんだよ。ほら、あなた今、日本に移民してごらんなさい。小学生程度の読み書きもできないじゃない。」

と苦しい言い訳。

移民たって、必死で英語ばかり勉強して大学卒業して、大学院に行くためにアメリカに来たのは。。

20年前

時間たっちゃったけど、医療関連の仕事に就けるように頑張るわよ!
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