緊張感の持続が大切ね

今日は看護実習の日。いつものlong term careと違ってリハビリセンターでの実習。いつも行ってみたかったところなんです。

他のクラスメートたちはそこで実習させてもらっていて、かなりいろいろ勉強になるって絶賛してたの。だから行ってみたいと思ってたの。

学期中に病気とかで実習1日休んだ学生用にそのリハビリセンターで実習が決定。私も参加しちゃったー。いつもの厳しい先生には「私も参加しますよ」と言っておいた。

でも、当日、「え、どうしてりょうこが来てるの?」ということになり。

厳しい先生から早速実習先担当の優しい先生へテキストが。

でも優しい先生は「良いのよ。まかせて。」と言って実習させてもらえることに。

膝がまだかなり痛いので数時間しか実習はできなかったけど、また勉強になった!

で、優しい先生に聞いたこと。先生、もう看護師歴40年ぐらい行ってるんじゃないかしら。それでもインスリン投与のときは今でも緊張するって。

そうなんですよね。量や投与時間を間違えると危険なインスリン。ベテランでも投与のときには緊張してないといけないのね。そういう緊張感があるからこそ、チェックを怠らない。ミスをおこさない。

優しい先生ありがとうございます〜!

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