アメリカ、移民いなかったら屋根無くなるわ

マネー・ピットな我が家です笑 次は屋根の張替え。業者さんいわく、屋根の張替え作業をする作業員の人たちが少なくなってしまってなかなか作業を開始できないと。

ということで延期が重なったのですが、1週間前ようやく開始。

朝早くから作業員のひとたちが集まってものすごい騒音を出しながらお仕事開始。

しかも、かなり暑くなる中、ずっと夕方まで働き続けます。しかもトイレ休憩無しなんじゃないかな。

お昼はトラックの下に入って休んでいる様子。

はい、作業員の方々、中南米移民の方々です。

家の修理、というとイメージ的には白人のおじさんたちっていうイメージだったのですが、そういう構図はどんどん無くなってきてるようです。

こんな大変な仕事には就く白人の人たちはいなくなってるみたいです。

でもさ、ちょこっと見積もり出しに来た白人男性の方がお給料良いんだろうなあ。

この移民の作業員の方たちのうちひとりは土曜日も日曜日も働きに来てた。

奥さんがお昼差し入れにきてふたりで車の中で食べてた。

もう少し彼らの労働条件良くなると良いんだけど。。。なんて彼らの労働力を使っておいてそんなこと言えないか。。。

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