ワイルドウーマンと呼ばれる女

看護学校のHead to Toeアセスメントの期末試験が終わりました〜。いわゆる頭のてっぺんから足のつまさきまでアセスメントするってやつね。神経系も全て。

実際の仕事であれほど詳しくアセスメントする場面なんて無いだろうけど、学校だからね。みっちり細かくやります。

私の胸部をポンポンってたたく響き?をアセスメントする方法が早すぎる、雑すぎる、まるで

ワイルドウーマンみたい

と先生に言われめちゃめちゃ受けました。ちょったワイルドだったけど、試験通過。ほっ。

職場でいつも新しく入ってくる患者さんのアセスメントしてるから自信あったんだけどさ、ちゃんと教科書通りにきっちりとしてなかったからね。でも私のやり方で良いんです。あのパーカッションって看護学校で習うけど、あんなことできる普通のRNっていないと思うよ〜。っていうかやらないでしょ。

私のすごく真面目な熱心なクラスメート(私が患者役をした)は、パーカッションする位置の名前までいちいち言いながらやってました。えらい〜!(それが普通でしょってツッコミしたあなた、まあそうなんだけどねー。)

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