京料理の味がわかる息子2?

今回泊まった東京のホテルの朝ごはんがあまりにも美味しかったので、お料理に開眼した私です。

(まあどうせ続かないよ、なんて言わないで〜)

まずは筑前煮。

意外なことに息子1と息子2にうけました。

そして!

思い出したレシピ本。

「日本のおかず」西健一郎著

京都の味〜

このレシピを見て親子丼を作りました。

しかも朝ごはんに!

突然良妻賢母ですっ!

お出汁から全て手作りなので手間がかかりますが、なんと超超超食の細い息子2が

「夜も同じもの食べたい!」

う、嬉しい〜!

今まで市販のめんつゆで親子丼を作っていたときは、ほとんど食べなかったのに。

学校から帰ってきて、また親子丼。

「夜も親子丼が食べたい」

ですって〜。

レシピさまさまです。

味覚は京都風かしら。
おほほ。

調子に乗って、次は30年近く前、大学生協で購入したnonnoのお料理基本大百科でさつまいものデザートも作ってみましたわよ。

この間、卒業校の大学生協行って来たばかりだからとっても懐かしい。

この本見て、一人暮らしのころ良く作ったんです。

美味しい〜!私天才〜!とかひとり感激しておりました。

で、いつか家族を持ったら家族のために作ってあげたいなぁとか夢見ていたんです。

それが、すっかり手抜き主婦になっていて、コストコの焼くだけ、チンするだけのお食事にお世話になってました。

手作りしたら美味しいですね。

家族のため

と言いつつ自分が好きなものを食べたいだけっていう話もありますが笑

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