アメリカで介護する利点発見

アメリカで看護学校の入学に有利になると聞いて取った資格CNA。資格試験が必要な看護助手という感じですね。そしてその資格でナーシングホームで働いてます。愚痴言いつつもなんだかんだ言って結構楽しんでます。ふふふ、そんな職場でアメリカで介護の仕事をする利点を見つけたんです。。。

一日中、大声で英語で、しかもかなり口をはっきり開けて発話してます。

それで家に帰ってからも気分がアガると言うか、英語がスラスラ出てくるようになるんです。

アメリカって割と通りすがりの人とも会話をすることがあるんですが、英語がスラスラ出てこないと、気が重い。

言いたいことも上手く出てこない。

でも、一日中、ちゃんと聞き取ってもらうためにはっきりしゃべった後は、気分まで明るくなって英語でしゃべりやすい。

日本語って気分の上下に関係無く話せるのですが、英語って気分や体調が良くないと話すのが苦痛なんですよねー。

ナーシングホームでははっきりしゃべっても、「あんたの言うことは良く聞こえないねえ」って言われることも多々ですがw

まだまだ修行必要ですねー。

で、帰ったあとは、

そしてこんなに素敵な虹が〜!

通りすがりの人たち、写真撮ってたり楽しそう。

声かけちゃいました。

すっかり怪しいおばさんになってしまってます。

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