化学の実験と日光アレルギーの原因?

化学の実験、すごく時間かかるし、やり直ししたりでほんと根気がいる。

だけど、楽しい〜!!!

高校生のころどうしてこの楽しさに気付かなかったかほんと理解できませんわー。

なんか、昨日、実験の用意を始めながらふと、あぁこのクラスが終わったらもう一生こんなことすることも無いんだわ。。。となんだか寂しい気持ちに。化学の実験道具の扱いにすごく慣れてきたので残念よー。

だけど!!!思ったの。別に試験管とかは使わないけど、日常生活で実験っていろいろできる。看護師の仕事だってデータとったりってある意味実験。あ、もちろん人体実験してるわけじゃないですが。でも、ほら、こういう治療してて、血液検査調べて、そのその結果に合わせて薬の量を調整したり。オンラインの化学のクラスの実験をひとりで家でするのと違って、看護師の仕事の方は自分や薬剤師さん、ドクター、などなどいろんな人が関わってますが、これも化学の応用よねーって思ったわ。

そして、昨日気づいたこと。最近、なぜか首に湿疹ができるように。あれ〜。ジョギングに行ったあとすごいの。

で、気づいた。もしかして日光湿疹?

でも日光湿疹なんてなったことなかったよ。

ここで思い出した。降圧剤を飲んでる人で日光に当たると湿疹ができる人がいる。

私は花粉症で抗ヒスタミン飲んでるからなー。調べたら抗ヒスタミン飲んでて日光アレルギーになるひとっているんだって!!!ということで抗ヒスタミン剤やめてみます。どうなるかな。楽しみです。参考にしたサイトはこちら

私が飲んでるのはロラタジンloratidine。ブランド名はクラリティンよね。コストコで買ってるからloratidineというジェネリックネームです。

日光にあたってない部分は全然赤くならない。日光にあたってるけど日焼け止めつけてる顔や、シャツやパンツで隠れてる部分は湿疹が出ないの。つまり首と半袖のときは腕だけ。

ブログランキング参加してます。下のリンクをクリックしてね。


にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。