チームに貢献できなかった悔しさ

「あなたがもうちょっと活躍できれば勝てたかもね〜」とポロッとかなりキツイことをホッケーの試合の後、車の中で言っちゃった。3−2で負けてかなり悔しそうだった娘、号泣しちゃいました。

相手の気持ちを考えずに言いたい放題の姑状態です

中3でホッケー始めたばかりの娘は小さい頃からホッケーをしてる選手たちの中でかなり足手まとい。試合中もほとんど貢献しているとは言えない感じ。。。

チームに少しでも役立ちたい!という気持ちが強いみたいです。この悔しさをバネに練習にも力が入っているみたい。

この、「チームのために」って個人競技のトライアスロンではないですよね。。。プレッシャーにはなるけれど、ちょっとうらやましいなぁ。

コーチの説明を聞く未来の女子ホッケー選手たち

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シーズンの始めに参加した「Hockey for Girls」というイベントですっかり試合のスピードに夢中になった娘、これからもへたっぴでチームのメンバーに迷惑をかけつつも、諦めずに続けてほしいな。

アイアンマンジャパンで回収車に追われ、関門を通過するたびに「今、やっと最後の選手通過しました〜!」と無線で連絡してるのを聞きながらかっ飛ばした(気持ちだけ)母のように

あ、ちなみに回収車をずっと「ったくもうレース中に、どこの観光バスだよ〜」と迷惑がってたのは私だけですね。

こんなノンビリ母娘に
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